Staff Blog・Event

CLUB ZENITHのスタッフが、技術的なお役立ち情報や日々の出来事・個人的な欲求・各種ネタ等を、赤裸々に綴っております。

Category: [日記]

DIJI-CAME DEATH

タイヤチェンジャーに巻き込まれて一発昇天したわしのデジカメ。

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朝からイオンで並んで新しいのゲットしたんで、やっとブログ再開できます(笑)

もう言い訳出来ません。

がむばります


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Category: [車検整備]国産車

SR400 納車整備


こんにちは・・・お久しぶりですササキでございます。
ちょっと忙しくブログをサボってました。

ちょっと前の作業になりますがご報告です。

渡部様 ご契約ありがとうございます。

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まずはオイル交換・・・SRは2箇所オイル抜きのボルトがあります。
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オイルエレメントも交換です。
オイルエレメントはオイル交換2回に1度交換が必要な物です。
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パワーフィルター・・・ゴミ詰まりなどしていると空気の量が減ってしまいますので
エンジン不調の原因にもなります。
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ゴミとオイルが付着しております。
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判りにくいかもしれませんがフィルタークリーナーにて洗浄!!
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判りにくいかもしれませんが洗浄後はフィルターオイルを塗布していきます。
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バッテリー電圧・・・通常時は12.74∨問題ない電圧です。
エンジンのかかっている時の充電電圧は14.11∨充電系統も大丈夫です。
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プラグは新品に交換です。
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問題なくエンジンの始動はできている車両ですが念の為にキャブレーターをバラしていきます。
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大きな汚れなどは確認できませんでした。
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フロートやジェット類は取り外してキャブクリーナーにて洗浄していきます。
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リアブレーキ・・・
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ホイール側のブレーキ内部には削れカスが溜まってますので除去していきます。
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キレイになりました。
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ブレーキシューのリンク部の古いグリースや汚れは除去して洗浄していきます。
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ブレーキの効きを悪くする原因となる汚れなどは除去した後に新たにグリースUPしていきます。
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ブレーキシュー・・・
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ブレーキの引きずりやブレーキの鳴き防止の為にブレーキシューの角は削り落としてあげます。
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アクスルシャフトの古いグリースや汚れも除去して新たにグリースUPして組付けます。
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フロントブレーキ・・・
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ブレーキキャリパーのピストンはギリギリまで出して清掃、磨きを行います。
ピストンの動きが悪いと当然のごとくブレーキの効きは悪くなります。
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清掃後シリコーングリースを塗布して潤滑していきます。
キャリパーのピストンは手で押し戻せる状態がベストな状態です。
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ブレーキパッドもリアのブレーキシューと同じようにブレーキの引きずりやブレーキの鳴き防止の為に
ブレーキパッドの角は削り落としてあげます。
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ブレーキパッドの裏のバックプレートには耐震、耐熱に優れたパッドグリースを塗布していきます。
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ブレーキフルードはオイル同様に年月と共に酸化して性能が低下していきますので定期的な交換が必要です。
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チェーンはサビサビで動きが悪くなってますので交換です!!
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交換終了!!
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お待たせいたしました

ご来店お待ちしております

津田沼店:ササキ
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Category: [車検整備]国産車

レッツ4 12ヶ月点検

欠かさず12ヶ月点検を入れてくれているお客様です。

若いのにたいしたもんだ、感心するばかりです。


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フロントブレーキ 綺麗です!
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前回の点検から距離を走っていないので、非常に良い状態です。
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カム部の状態も良い!グリスに汚れが付着していない事からも走行距離の少なさが伺えます。
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鳴き止グリスは新たに塗布してあります。
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アクスルシャフトのサビはさすがに防ぎきれなかったのですが、使用はできますので
軽くサビを落としてグリスアップ
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リアブレーキも非常に綺麗!
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ここまで綺麗だと感動すら覚えるレベルです。
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ホイール側はブレーキダストがこびりついていた感がありますので清掃してあります。
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エキゾーストは朽ち果てそうです。下手にサビ落としはしません、寿命を縮めるだけです。
長持ちしてくれますように!
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エアエレメントはまったくもって問題ありません。
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そして駆動系もまったくもって問題ナシ!
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プーリーフェイスに段付き摩耗もナシ!
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ウェイトローラーの偏摩耗もナシ!っつーかまだ大丈夫!
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ベルトの使用限度までまだまだあり、ゴムの劣化も見受けられません!
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クラッチ類も異常摩耗ナシの非常に良い状態です。乗り方も上手なんでしょう!感動すら覚える!

10000km超えましたんでギアオイルは交換させていただきましたよ!
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プラグはまだ清掃でいっときましょう!
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エンジンオイルはちょっと早いタイミングですが、この際交換で!
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フィラーキャップには乳化したオイルが!
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こればっかりは・・・乗る距離を増やしてエンジンを十分に温める意外に対処法が無いんです、しかし使用用途を変えるのはなかなか難しいのです。オイル交換は気持ち早めにマメにやっていただこう!

待機電力はやや弱め、
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エンジン始動後の充電電圧はバッチリですね。
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念のためバッテリーは充電しておきました。次の冬は超えられないかな~。それまで頑張ってもらいましょう!

ご依頼ありがとうございました。
お客様のように調子が悪くなくとも点検していただけるとこちらも状態を判断できますし、予防整備ができるので
結果的に良い水準のまま使用できますよね!もちろん大前提として過走行ではないのもありますが、ちゃんと点検してる人のバイクはやっぱり・・・・長持ちしています!

作業完了していますのでいつでも納車できますよ!


カネコ
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Category: [整備・カスタム]ハーレー

1978年式FXS1200納車整備

またお会いしましたね。

今週二度目の登場となったアイツこと俺です。



今回は販売車両の通常納車整備のご紹介。。


USAにてNEWペイントされ、S&Sキャブの装着された78年式FXS1200。
愛知県のお客様よりご成約頂きました!!
ありがとうございます!


こちらの整備担当は社長に委託しておりますので、このブログでは分解画像少なめですが
作業報告です。



まずは消耗品から。


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ホイール側のリアスプロケットがかなり消耗していました。


・・・と言う事はもちろん

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ミッション側のフロントスプロケットも激しく消耗しています。

ミッション側はプライマリーを全てバラさないと交換出来ないので
通常整備ですと工賃が高めです。
納車時に交換されてるとラッキーですね!


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オイルラインやセルモーターまで外さないと交換出来ません。

クラッチ内部も洗浄。。




もちろんチェーンも交換


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DID530ZVM-X!!


で、ローライダーと言えばこのタイヤ♪

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USAよりお取り寄せのUS,DUNLOP K491!

D401等のハーレー純正タイヤより金額高めの設定ですが贅沢に投入です。

残念ながら国内では販売して無いんです。。




続きましてブレーキローター

フロント&リア共に腐食が激しいのでこちらも交換


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ローターがこんなですから、パッドも交換します。

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前回紹介したリアパッドはピストンシールとセットで交換。


で、フロントキャリパーはダストブーツの異常が気になってピストン外すと!?

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ピストンは使えそうですので、シールとブーツを追加注文です。


キャリパーの状態から推測し、マスターシリンダーもリビルト確定。

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リアのキャリパー内部は綺麗でしたが、心配ですのでリアマスターもリビルト確定です。
これまた追加注文です。



こちらの画像は

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キックシャフトブッシュにガタが有りオイル漏れも起こしてましたので
カバーを修正中で御座います。

画像では分かりづらいところで、スローアウトベアリングと言う部品名のスラストベアリングが
純正と強化品のごちゃまぜに組まれていましたので、強化品に交換します。




プライマリー&セルモーター外したついでに、ミッション周辺の油汚れや蓄積した泥汚れも洗浄しました。

ビフォーアフターの画像をお見せしたいところですが・・・



御座いません。




ビフォーから推測するに、10~15年近く積もった汚れかと。

一番大変な作業です。



これまでの画像からエンジン腰上がバラして有るのが見えますが、
煙吐きの為オーバーホール中です♪

現在外注作業待ち。



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スロットル&クラッチケーブルは動きが渋いので、今回は注油では無く交換を選択しました。



まだまだお待たせしますが、進展ありましたらまた報告させて頂きます!




船橋店:ハルキ ↑↑↑↑↑↑↑
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Category: [車検整備]国産車

モンキー 納車整備


こんばんはササキでございます。

望月様 モンキーご成約有難うございます。 
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まずはオイル交換です。
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エンジンは問題なく始動できていますが・・・念のためにキャブレーターをバラしていきます。
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パワーフィルターはキレイな状態ですのでエアブローにて終了です。
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取り外したキャブレーターです。
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それほど汚れていませんが確認できましたので安心です。
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フロートやジェット類などの細かいパーツは取り外して・・・クリーナーにて洗浄です。
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清掃完了!!もともとキレイでしたので判断しづらいですね~
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プラグは新品に交換です。
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バッテリー電圧は12.51∨・・・充電をかけまして12.74∨問題ありません。
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エンジンのかかっている時の充電電圧は14.34∨充電系統も問題ありません。
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タケガワ製のCDIリミッターカットが装着されています。
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リアブレーキ・・・
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ホイール側のブレーキ内部には多少の削れカスやゴミが溜まっておりますので除去していきます。
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ブレーキシューのリンク部には古いグリースやゴミが付着してますのでキレイに除去していき
新たにグリースUPしていきます。
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ブレーキの引きずりやブレーキの鳴き防止の為にブレーキシューの角は削り落としてあげます。
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チェーンはまだ使用可能ですのでこちらも清掃して注油していきます。
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フロント周り・・・
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フォークのシールにヒビが入ってしまっていますので交換していきます。
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シール交換するにあたってフォークのインナーを抜かないといけません。
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交換完了!!まともな状態は気持ちの良いものですね!!
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フロントブレーキ・・・リアブレーキと同様の作業を行っていきます。
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ホイール内部のゴミなどは除去していきます。
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ブレーキシューのリンク部はキレイに清掃してグリースUPしていきます。
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以上でございます。

お待たせ致しました

津田沼店:ササキ
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Category: [整備・カスタム]ハーレー

FXS続きからの完成。

新年度明けましておめでとうございます!

船橋のアイツことボクです。



忙しい事を言い訳にブログの更新を放置していたところ、そんな生活にも慣れ・・・。

更新再開です。





このあたりからでしょうか。

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ブレーキ回りはキャリパー、マスターシリンダー共にリビルトKitにて再生です。

リアマスターのピストン&シールKitは純正廃番なので残念ながら社外品にて対応です。
日本製と表記されたDS製。

ブレーキホースも新品!

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リアのバナナキャリパーシールは純正単品だと廃番商品ですが、
パッドを買うともれなく付いて来ます。

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皆さんバナナキャリパーのシールいつ交換しましたか??

パッド交換の時は一緒に換えなさいと言うシールです。

ブレーキの引き摺り防止ですね。




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もともとこの車両に付いていたキャブレターは、部品番号の末尾が-86の1989年まで使用されていた、
いわゆる純正ケイヒンバラフライの最終モデルが装着されていたのですが、
本体自体の消耗が有ったのか、リビルトしてエンジン始動後も調子が出なかった為
最終的には品番末尾が-78の1978年当時に採用されていた前期モデルの純正キャブの中古があった為、
そちらをリビルトして採用しました。(画像は取り付けた前期モデル)



キャブレターと言えばフューエルバルブ。

俗が言うところのガスコックですがこちらも分解整備。

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純正採用のケイヒン製のバルブは非常に造りが良く、
タンク内部に装着するフィルターがしっかりしていれば、ずっと使える代物です。

社外フィルターはまさに茶こし程度で、錆び等の小さな異物は通り抜けてしまいます。

結果バルブ内部をキズ付けてしまい、OFFにしても垂れ流しになってしまうのです。

ついでにキャブもオーバーフロー。。。

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右の純正品は肉眼では網目が見えないほど細かく、しっかりと ろ過してくれます。

これによりホースの間にかませる後付けのフィルターも必要無くなります。

ホース間のフィルターはガソリンの落下を妨げるので、あまりお勧めしていません。




ちなみにバルブ内部の部品は品番設定が無いのですが、シールは独自に入手しリビルト可能です!

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1978年式の点火装置はポイント式ですが、お客様と相談の結果セミトランジスタ式のダイナSを採用しました。

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ポイントの方がトラブルの時にドライバー1本で交換可能と言うメリットが有りますが、
日常点検や調整が必要になります。

最近ではトラブルの少なくなってきたダイナSはメンテナンスフリーに近いのでこちらを採用。

構造上ポイント同様にガバナーの定期交換は必要になりますが。





フレーム・エンジン・タンク・フェンダーと綺麗に塗り直していますのでこちらも。。


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オリジナル同様リンクルペイント仕上げ。



で、綺麗になったメーターカバーの中に納まる純正メーターは
作動確認済みでしたが、レンズ内側が曇り、綺麗とは言える状態ではありませんでした。

ガラスの曇りは内部のグリス成分がエンジン熱や照明の熱で蒸発して曇ってしまいます。


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お客様ご希望で社外新品に変更する予定でしたが、
せっかくの純正メーターなので新品買うより金額は高くなりますが
メーター専門の修理屋さんにリビルトを依頼しました。

ガラスレンズ交換と、内部消耗パーツの交換・グリスアップ・リム磨き・距離表示0km戻し。


そして仕上がったメーターがこちら!

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メーター屋さんは、口数の少ない職人さんであまり多くの話はしませんでしたが、

・ギヤ周りのグリスは当然の様に無くなってギアも消耗していました。
・「タコメーターはご存じのとおり、ダメダメでした」と言われました。

内部のバネがヘタっていたそうで、作動確認はしていましたがまったく正確ではなかったみたいです。。。


もちろんメーター配線も全て引き直し、ラバークッションも新しくして取り付けるとこんな感じ。


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で、組上がった車体がはコチラ!!






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輸入新規車両ですので、車検を取る前に事前審査と言うのが有ります。

通関証・本国での車検証・譲渡証・排気量計算書・車体寸法・重量・最高出力・駆動方式・ギア比
ブレーキ方式・緩衝装置タイプ・消音装置タイプ・ホイールリムサイズ
ホイール素材・灯火類面積・使用電球ワット数・フレーム&エンジン番号説明などなど・・・

全てを証明する書類を作成して陸運局に提出し、数日後許可が出てから車検場に車体持ち込み検査と。

もちろん一発合格で、お客様管轄のナンバーを取得していざ試乗です。


距離にして約100kmはテスト走行しながら各部調整して行きます。

テスト終了後は一旦ガスタンクを外し、エンジン回りの増し締めを行ないます。
もちろん車体回り全部の増し締めも。

使用するガスケットにもよりますが、ロッカーカバーなんかは相当緩んでます。



で、晴れてお客様へ納車となる訳です。


こちらの車両は既に納車済みですので、そろそろ初回点検にてお預かりする段取りとなっております。


お客様には大変お待たせしましたが、こちらの納得がいくまで作業させて頂きましてありがとうございました!

気になる箇所などありましたら、お気軽にお問合せくださいませ!





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PROFILE

CLUB ZENITH

Author:CLUB ZENITH


クラブゼニス
・千葉県船橋市宮本9-10-1
・ TEL 047-495-8198


クラブゼニスは1991年の創業以来、お客様への安心と信頼をお届けする事をモットーとして、国土交通省関東運輸局の認証を得た店舗にて、Harley-Davidsonを始め、国内外オートバイの車両販売、買い取り、カスタム車の製作、車検、修理、レストア、金属加工、各種保険などをお取り扱いしております。
みなさまのご来店をお待ちしております。

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